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工学部の特色
工学の枠を越えた融合的学びで、
新たな価値を創出
2013年に情報理工学部から改組された工学部は、機械・電気・情報の3分野を軸に、AIなどの先端技術を取り入れた実践的な教育を展開。名古屋・豊田の2キャンパスで、未来の産業を支える人材を育成する拠点として進化し続けています。
Features 1
- 充実の
情報系授業 - AI(人工知能)やデータサイエンスなど情報系の授業を拡充
Features 2
- 画像処理工学に
強い - 特に画像処理工学に強く、コンピュータビジョンの技術を活用
Features 3
- 産官学連携の
共同研究 - 国立研究開発法人、宇宙航空研究開発機構、医学界、大学など、さまざまな共同研究で社会に貢献
Features 4
- 大手・優良企業に
多数内定 - 大手企業をはじめ、工学の専門技術および知識を活かし優良企業に多数内定
Wコア連携
工学部は、ものづくりに関する先端研究施設が集中立地する名古屋八事地区と、多様なものづくり企業が拠点を置く豊田の両都市に4つの学科を分散配置。最先端の施設整備により各学科の研究機能を強化しつつ、それぞれの立地条件を活かして多様な学術研究交流、産学連携研究を展開していきます。
名古屋・豊田の両キャンパスに学科を設置
ものづくり学術交流拠点(名古屋キャンパス)
- 機械システム工学科
- 電気電子工学科

周辺に各種学術研究施設が集積する名古屋キャンパスは、外部研究機関との連携も視野に「学術交流拠点」として、大型研究施設群「工学部実験棟」等を整備。
IT産学連携拠点(豊田キャンパス)
- 情報工学科
- メディア工学科

理工学研究で約30年の実績をもち、すでに多様な企業との共同研究が進行している豊田キャンパスは「IT産学連携拠点」として、更なる情報技術研究の機能強化のための施設を整備。
在学生の声
想定される進路・
キャリア支援
就職率
100 %
就職先(2024年度卒)
| 運輸・製造 |
|
|---|---|
| 商社・小売・ 情報・サービス |
|
| 金融 |
|
| 公務員・教員 |
|
ほか
上記の他、大学院研究科へ進学
取得できる資格(電気電子工学科)
-
- 第一種電気主任技術者*1
- 第二種電気主任技術者*1
- 第三種電気主任技術者*1
- 第一級陸上特殊無線技士*2
- 第三級海上特殊無線技士*2
- 高等学校教諭一種免許状(工業)
*1 指定科目をすべて修得して卒業後、それぞれ必要な実務経験の定めがあります。
*2 指定科目をすべて修得して卒業後、各自申請が必要となります。
学科の学びが役立つ資格・検定
- 【全学科共通】
-
- 基本情報技術者
- 応用情報技術者
- プロジェクトマネージャ
- エンベデッドシステムスペシャリスト
- 【機械システム工学科/
情報工学科/
メディア工学科】 -
- ⅠTストラテジスト
- システムアーキテクト
- 情報処理安全確保支援士
- システム監査技術者
- CGエンジニア検定
- 画像処理エンジニア検定
- マルチメディア検定
- CAD利用技術者
- 【機械システム工学科/
電気電子工学科/
メディア工学科】 -
- MCA(マイクロソフト認定アソシエイト)
- 【電気電子工学科/
情報工学科】 -
- CCNA(シスコシステムズ認定アソシエイト)
- 【電気電子工学科】
-
- 電気通信主任技術者
- 第一級陸上無線技術士
- 【情報工学科】
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- LPⅠC(Linux技術者認定試験)
- LinuC(Linux技術者認定試験LinuxC)
- MCP(マイクロソフト認定プログラム)
- 【メディア工学科】
-
- CGクリエイター検定
- Webデザイナー検定
- 映像音響処理技術者資格認定試験
