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真実に近づくため、社会の常識(あたりまえ)に挑戦する。

2012-4-10

2012年度は新1年生297名が入学した。4月3日に予定されていた学部オリエンテーションは悪天候のために中止となったが、代替の時間をつかって新入生への学部説明などが無事おこなわれた。

 

2011-7-28

ドラゴンズプロジェクト(通称ドラP)では、6月18日に名古屋ドームでの試合において観客へのアンケート調査を実施した。
学生90名が参加し、1016名から回答を得ることができた。

 

2011-6-4

教育懇談会が開催され、昨年を超える100名以上の保護者の方々が参加があった。教員による教務・学生生活・就職などの話に耳をかけ向けたのち、学年ごとのテーブルで昼食をとりながら教員と懇談した。

 

2011-6-1

東日本大震災の復興に向けて、名古屋のNPOなどを通じて学生たちが次々にボランティアに参加している。また複数の教員が、専門の立場から被災地調査やサポートに関わっている。

 

2011-4-5

新入生学部ガイダンスが開催された。在学生135名が参加して、グループごとにゼミ紹介・施設紹介をまわるスタンプラリー形式で実施された。グループを引率したり、各ブースで説明したりする在学生の親切な指導と活躍によって充実した内容となった。

 

2011-4-1

入学式が行われ、2011年度現代社会学部5期生は、282名が入学した。

 

2011-3-18

「CBCふるさと市民エコジャーナリスト」の映像部門で、2期生の足立洋平君(受賞時3年)の作品「シカとヒト」がグランプリを獲得した。足立君は2009年度は、「エコ×郊外」で準グランプリを獲得している。
また、3期生(受賞時2年生)中田征、和久井ちなみ、飯田直哉(加藤ゼミ)の作品「環境と農業〜ヒトから繋ぐ“エコの輪”〜」も準グランプリを獲得した。コンテストは、映像部門と記事部門(紙媒体)があり、あわせて200の応募があった。

 

2011-3-5

『中京大学現代社会学部紀要』2010 第4巻第2号が刊行された。6本の論文が掲載された。また、日比野省三教授、丹羽敏行教授の退任のことばが掲載された。